バンドプロフィール

フジファブリック
(Wikipedia より抜粋、引用。2013年6月12日現在)

ボーカル、ギター担当の志村正彦さんを中心に2000年に結成、2004年にメジャーデビュー。バンド名の由来は、志村さんが昔組んでいたコピーバンドの名前で、当時メンバーの実家が運営していた繊維業の会社名「富士ファブリック」。

バンドメンバー


ギター・ボーカル   志村正彦   (1980年7月10日ー2009年12月24日)
山梨県富士吉田市出身

Masahiko Shimura (志村正彦 Shimura Masahiko, born July 10, 1980 in Yamanashi, Japan) was the only remaining original member of Fujifabric, he was the lyricist, lead vocalist, and rhythm guitarist of the group. He died on December 24, 2009 of an unknown ailment.



キーボード     金澤ダイスケ  (1980年2月9日ー)
茨城県久慈郡大子町出身

Daisuke Kanazawa (金澤ダイスケ Kanazawa Daisuke, born February 9, 1980 in Ibaraki, Japan) joined the band in January 2003, replacing the former keyboardist.




ベース       加藤慎一   (1980年8月2日ー)
石川県金沢市出身

Shinichi Kato (加藤慎一 Kato Shinichi, born August 2, 1980 in Ishikawa, Japan) joined the band at the same time as Kanazawa, in January 2003. He is the bassist of the band.




ギター       山内総一郎  (1981年10月25日ー)
大阪府茨木市出身

Soichiro Yamauchi (山内総一郎 Yamauchi Soichiro, born October 25, 1981 in Osaka, Japan) joined Fujifabric in January 2004 as lead guitarist.


フジファブリックの歩み

来歴・概要[編集]

メンバーと担当楽器[編集]

この節の出典[1][20]

第1期(富士ファブリック) 2000年4月 - 2001年8月[編集]

  • 志村正彦:ボーカル/ギター
  • 渡辺隆之:ドラムス/コーラス
  • 渡辺平蔵:ベース
  • 小俣梓司:キーボード

志村は高校時代に渡辺隆之、渡辺平蔵、小俣梓司、清水岳文とユニコーンや奥田民生コピーバンドを結成。バンド名はまだなかった。
上京後に高校時代のコピーバンドのメンバーとバンド活動を再開。バンド名は渡辺の実家が営む繊維会社から「富士ファブリック」と名づけた。
デモテープ「茜色の夕日/消えるな太陽/ダンス2000」、デモテープ「ダンス2000/消えるな太陽」録音。
2001年8月に解散。

第2期 2001年9月 - 2002年12月[編集]

  • 志村正彦:ボーカル/ギター
  • 渡辺隆之:ドラムス/コーラス
  • 田所幸子:キーボード(2002年12月に脱退)
  • 萩原彰人:ギター(2002年8月に脱退)
  • 加藤雄一:ベース/コーラス(2002年8月に脱退)

2001年9月に志村、渡辺を中心に再結成。
デモテープ「茜色の夕日/線香花火」録音。
インディーズ「アラカルト」録音、萩原、加藤雄一は発売時に脱退(ムジカラグー結成)していたため、サポートメンバーとしてクレジットされている。
田所脱退後に金澤ダイスケ、加藤慎一がサポートとして参加。

第3期 2003年1月 - 2003年12月[編集]

  • 志村正彦:ボーカル/ギター
  • 渡辺隆之:ドラムス/コーラス(2003年9月に脱退)
  • 金澤ダイスケ:キーボード/コーラス
  • 加藤慎一:ベース/コーラス

インディーズ「アラモード」録音。
2003年8月から山内総一郎がサポートとして参加。
渡辺脱退後に足立房文がサポートとして参加。

第4期 2004年1月 - 2006年3月[編集]

  • 志村正彦:ボーカル/ギター
  • 金澤ダイスケ:キーボード/コーラス
  • 加藤慎一:ベース/コーラス
  • 山内総一郎:ギター/コーラス
  • 足立房文:ドラムス(2006年3月に脱退)

プレ・デビュー盤「アラモルト」録音。
「フジファブリック」、「FAB FOX」録音。

第5期 2006年4月 - 2009年12月[編集]

  • 志村正彦:ボーカル/ギター
  • 金澤ダイスケ:キーボード/コーラス
  • 加藤慎一:ベース/コーラス
  • 山内総一郎:ギター/コーラス
+
  • 城戸紘志:ドラムス(ライブでサポート/「TEENAGER」)
  • 榊原良太:ドラムス(ライブでサポート)
  • 森信行:ドラムス(ライブでサポート)
  • 刄田綴色:ドラムス(ライブでサポート/「CHRONICLE」、「MUSIC」)
  • Ricard Huxflux Nettermalm :ドラムス(「CHRONICLE」)
  • Anders Hellgren:ドラムス(「CHRONICLE」)

「TEENAGER」、「CHRONICLE」録音。
2009年以降のライブでは主に刃田がサポート。
2009年12月に志村が死去。
志村の生前のデモを現メンバーで楽曲として仕上げて次回作「MUSIC」とする。

第6期 2010年1月 -[編集]

  • 山内総一郎:ボーカル/ギター
  • 金澤ダイスケ:キーボード/コーラス
  • 加藤慎一:ベース/コーラス
+
  • 刄田綴色:ドラムス(ライブでサポート/「MUSIC」、「STAR」)
  • ボボ(堀川裕之):ドラムス(ライブでサポート/「VOYAGER」)
  • あらきゆうこ:ドラムス(ライブでサポート)

志村は公式HPで2011年の一時期まで死去後もメンバーとしてクレジットされていた。
「MUSIC」、「STAR」、「VOYAGER」録音。
「MUSIC」では志村の生前のデモを現メンバーで楽曲として仕上げた。2曲で山内がヴォーカルを担当。
「STAR」から山内がボーカルを担当。

作品[編集]

自主制作[編集]

  1. 茜色の夕日/消えるな太陽/ダンス2000 (第1期)
    1. 茜色の夕日
    2. 消えるな太陽
    3. ダンス2000
    • 「富士ファブリック」の名義で、30本くらいライブハウスにて配られたもの。タイトルは正式には存在しない。
  2. ダンス2000/消えるな太陽 (第1期)
    1. ダンス2000
    2. 消えるな太陽
    • 「富士ファブリック」の名義で、30本くらいライブハウスにて配られたもの。タイトルは正式には存在しない。
  3. 茜色の夕日/線香花火 (2001年夏 第2期)
    1. 茜色の夕日
    2. 線香花火
    • どちらもデモテープ・バージョンで、他には収録されていないバージョン。
    • 現在、販売終了
    • ジャケットは志村が自分で撮った写真をもとにデザインされたもの。

インディーズ[編集]

  1. アラカルト (2002年10月21日 第2期)
  2. アラモード (2003年6月21日 第3期)

メジャー[編集]

シングル[編集]

リリース日タイトル規格品番備考
1st2004年4月14日
第4期
桜の季節CDTOCT-4709CD-EXTRA:映像版「桜の季節」
2nd2004年7月14日
第4期
陽炎CDTOCT-4737CD-EXTRA:ライヴ版「陽炎」
3rd2004年9月29日
第4期
赤黄色の金木犀CDTOCT-4781CD-EXTRA:スタジヲ版「赤黄色の金木犀」
4th2005年2月2日
第4期
銀河CDTOCT-4835CD-EXTRA:AKANEIRO RADIO 特別篇
5th2005年6月1日
第4期
CDTOCT-4873
6th2005年9月7日
第4期
茜色の夕日CDTOCT-4911
7th2007年1月10日
第5期
蒼い鳥CDTOCT-40080映画「悪夢探偵」公開記念限定盤(1万枚生産限定)
8th2007年6月6日
第5期
Surfer KingCDTOCT-40117(初)
TOCT-40118(通)
初回生産限定盤:ゴールドディスク・キドリ仕様+CD-EXTRA (ビデオ・クリップ「Surfer King」)
9th2007年9月5日
第5期
パッション・フルーツCDTOCT-40154(初)
TOCT-40175(通)
初回生産限定盤(10,000枚限定):「Cheese Burger」収録、秋の全国ツアー先行予約案内封入)
10th2007年11月7日
第5期
若者のすべてCDTOCT-40175初回生産分のみ「本のしおり」封入
11th2009年4月8日
第5期
Sugar!!CD+DVDTOCT-40249完全生産限定シングル
12th2012年5月16日
第6期
徒然モノクローム
 /流線形
CDAICL-2373-4(初)
AICL-2375(通)
AICL-2376(限)
初回生産限定盤:DVD(Zepp Tokyoにて行われた「ホシデサルトパレード2012」ツアーセミファイナル公演を一部収録)
期間生産限定盤:つり球スペシャルデジパック仕様+ボーナス収録(徒然モノクローム -「つり球」TV edit-)
13th2012年10月24日
第6期
Light FlightCDAICL-2445〜6(初回盤)
AICL2447(通常盤)
初回生産限定盤:DVD(恵比寿リキッドルームにて行われた「徒然流線TOUR 2012」ツアー追加公演の一部収録)
14th2013年2月6日
第6期
Small WorldCDAICL-2502〜3(初)
AICL-2504(通)
AICL-2505(限)
初回生産限定盤:DVD(「DOCUMENT 2012 〜2012年の軌跡を辿る貴重なドキュメントムービー」収録)

配信限定シングル[編集]

リリース日タイトル収録曲備考
1st2006年5月31日
第5期
野音ライブ vol.1虹 / モノノケハカランダ / 陽炎日比谷野外音楽堂でのライブ音源を収録した配信限定シングル。
2nd2006年6月31日
第5期
野音ライブ vol.2新曲1(後にアルバム"TEENAGER"に収録された「ロマネ」)/ 環状七号線 / 銀河Vol.1と同じく日比谷野外音楽堂でのライブ音源を収録した配信限定シングル。

アルバム[編集]

リリース日タイトル規格品番備考
1st2004年11月10日
第4期
フジファブリックCDTOCT-25519CD-EXTRA:スクリーンセーバー
2nd2005年11月9日
第4期
FAB FOXCDTOCT-25847CD-EXTRA:スクリーンセーバー
3rd2008年1月23日
第5期
TEENAGERCDTOCT-26448初回生産限定盤:4つの初回特典
①豪華デコボコ&キラキラ仕様
②2008年春の全国ワンマンツアー特別先行予約情報を封入!
③特製「TEENAGER」携帯待ち受け画像プレゼント!
④発売記念スペシャル・ライブに抽選でご招待!
4th2009年5月20日
第5期
CHRONICLECD+DVDTOCT-26830初回生産限定盤:
①“モジャハット”オリジナルステッカー封入!
②"CHRONICLE TOUR" 特別先行予約情報を封入!
5th2010年7月28日
第5-6期
MUSICCDAICL-2155(通)
AICL-2424(限)
初回限定:スペシャルパッケージ
(スリーブ仕様+各メンバー楽器モチーフ4種ステッカーランダム封入)
期間限定フジフジプライス ¥2424(2010年8月31日までの期間限定生産)
6th2011年9月21日
第6期
STARCDAICL-2298~2299(初)
AICL-2300(通)
初回生産限定盤:「STAR」MUSIC VIDEO収録DVD付
(CD+DVDは初回限定生産盤のみ)
7th2013年3月6日
第6期
VOYAGERCDAICL-2513~2514(初)
AICL-2515(通)
初回生産限定盤:「徒然モノクローム」「流線形」「Light Flight」「Small World」MUSIC VIDEO収録DVD付
(CD+DVDは初回限定生産盤のみ

その他アルバム[編集]

リリース日タイトル規格品番備考
プレ・デビュー盤2004年2月18日 第4期アラモルトCDTOCT-252915000枚限定生産
CD-EXTRA:スクリーンセーバー
コンプリート・
シングルコレクション
2010年6月30日 第4期~第5期SINGLES 2004-2009CD+DVD(初回盤)
CD(期間限定盤)
CD(通常盤)
TOCT-26968(初回盤)
TOCT-26969(期間限定盤)
TOCT-26970(通常盤)
初回生産限定盤:CD-EXTRA+DVD「FAB CLIPS2」付き
期間限定スペシャル・プライス盤 ¥1,999(2010年8月末まで)

映像作品[編集]

リリース日タイトル規格品番備考
ビデオ・クリップ集2006年2月22日 第4期~第5期FAB CLIPSDVDTOBF-5444ミュージック・ビデオや制作秘話、CMを収録
ライブ映像2006年7月12日 第5期Live at 日比谷野音DVDTOBF-5488(初回限定盤)
TOBF-5489(通常盤)
2006年5月3日に日比谷野外音楽堂にて行われたライブを収録
ライブ映像2008年12月17日 第5期Live at 両国国技館DVDTOBF-56002007年12月15日に両国国技館にて行われたライブを収録
BOX2010年6月30日 第2期~第5期FAB BOX2DVD+3CDTOBF-5675完全生産限定 
ライブ映像2011年7月20日 第6期フジファブリック presents フジフジ富士Q -完全版- 3DVD(初回限定盤)
2DVD(通常盤)
1Blu-ray(Blu-ray盤)
AIBL-9216~9218(初回限定盤)
AIBL-9219~9220(通常盤)
AIXL-11(Blu-ray盤)
2010年7月17日に富士急ハイランドコニファーフォレストにて行われたライブを収録 
初回限定盤のみ完全生産限定、特典映像・フォトブック付限定プレミアムパッケージ 
Blu-ray盤は特典映像付 
通常盤は特典映像・フォトブックなし

参加作品[編集]

  1. HAPPY BIRTHDAY, JOHN (2005年9月30日 第4期)
    ジョン・レノントリビュート・アルバム。「ラヴ」をカバー。
  2. ハラダ記念樹 / Hit&Run軍団 (2007年9月15日 第5期(配布))
    2007年9月15日、若洲公園にて行われた「ワカ天 Hit&Runちゃん祭り2007〜ワカすバンド天国!〜」来場者限定でダウンロードできた楽曲で、未CD化。Hit&Run軍団のメンバー:奥田民生PUFFYSPARKS GO GO、フジファブリック、シュノーケルキャプテンストライダム、detroit7、Missing LinkカルテットKat McDowellMEN☆SOUL。フジファブリックは演奏と歌で参加しているほか、志村は作曲にも参加。(作詞:奥田民生・八熊慎一・PUFFY、作曲:志村正彦・永友聖也・西村晋弥、ラップ詞/曲:カルテット)[26]
  3. ユニコーン・トリビュート (2007年10月24日 第5期)
    ユニコーンのトリビュート・アルバム。「開店休業」をカバー。
  4. LOVE LOVE LOVE(2009年10月14日 第5期)
    ビートルズのトリビュート・アルバム。「I WANT YOU」をカバー。
  5. THIS IS FOR YOU〜THE YELLOW MONKEY TRIBUTE ALBUM(2009年12月9日 第5期)
    THE YELLOW MONKEYのトリビュート・アルバム。「FOUR SEASONS」をカバー。
  6. モテキ的音楽のススメ 土井亜紀・林田尚子盤(2010年9月8日 第6期)
    テレビドラマ「モテキ」のサントラ。「夜明けのBEAT」収録。
  7. EMI(2010年11月10日 第6期)
    EMIミュージック・ジャパンの設立50周年イベントにて結成されたスペシャルユニット「寺子屋」のレコーディングに参加。
  8. モテキ的音楽のススメ 映画盤(2011年8月31日 第6期)
    映画「モテキ」のサントラ的なアルバム。「夜明けのBEAT」収録。
  9. モテキ的音楽のススメ MTK PARTY MIX盤(2011年9月14日 第6期)
    映画「モテキ」のミックスコンピレーションアルバム。「夜明けのBEAT」のミックスを収録。
  10. モテキ的音楽のススメ Covers for MTK Lovers盤(2011年9月21日 第6期)
    映画「モテキ」のコンピレーションアルバム。小沢健二の「ぼくらが旅に出る理由」のカバーを収録。

楽曲提供[編集]

山内総一郎
アーティストタイトル作詞・作曲初収録作品発売日備考
湯川潮音逆上がりの国作詞:湯川潮音
作曲:山内総一郎
逆上がりの国2004年9月2日
志村正彦
アーティストタイトル作詞・作曲初収録作品発売日備考
藤井フミヤどんどこ男志村正彦F's KITCHEN2008年10月8日
PUFFYDOKI DOKI志村正彦日和姫2009年2月25日アルバム「Bring it!」にも収録。
PUFFYBye Bye志村正彦Bring it!2009年6月17日後に5thアルバム「MUSIC」にてセルフカバー。

書籍[編集]

  1. フジファブリック (2005年4月4日、シンコーミュージック・エンタテイメント刊)- 1stアルバム『フジファブリック』収録曲のバンドスコア
  2. FAB FOX (2006年3月8日、シンコーミュージック・エンタテイメント刊)- 2ndアルバム『FAB FOX』収録曲のバンドスコア
  3. 東京、音楽、ロックンロール (志村正彦 著、2009年5月、ロッキングオン刊) - 2004年からスタートした『志村日記』5年分+インタビューを収録した単行本
  4. FAB BOOK (2010年6月30日、角川マガジンズ刊) - 結成10周年を記念したアーティストブック 
  5. 東京、音楽、ロックンロール (完全版)(志村正彦 著、2011年1月28日、ロッキングオン刊)- 2004年から2009年に書かれていた『志村日記』と2009年5月頃から2009年12月まで書かれていた『志村日記2』と2万字インタビュー収録の単行本
  6. 志村正彦全詩集(志村正彦 著、2011年2月22日、PARCO出版)- インディーズ時代から、「MUSIC」まで、志村正彦が生前に書き残した楽曲の歌詞全てを収録されている詩集
  7. TEENAGER (2011年4月30日、シンコーミュージック・エンタテイメント刊)- 3rdアルバム『TEENAGER』収録曲のバンドスコア
  8. CHRONICLE(2011年5月30日、シンコーミュージック・エンタテイメント刊)- 4thアルバム『CHRONICLE』収録曲のバンドスコア
  9. MUSIC(2011年6月30日、シンコーミュージック・エンタテイメント刊)- 5thアルバム『MUSIC』収録曲のバンドスコア
  10. STAR(2012年1月28日、シンコーミュージック・エンタテイメント刊)- 6thアルバム『STAR』収録曲のバンドスコア

ライブツアー[編集]

  • スプリングツアーネオマレルミン2005(2005年)
    • ネオマレルミンとは志村正彦が使用していた花粉症の薬の名前。
  • TOUR RAINBOW OF SUMMER2005(2005年)
  • MONONOKE JAKARANDA TOUR(2005年)
  • 夏のツアー~KANAZAWA DAISUKE AID~(2006年)
  • サーファーキドリツアー(2007年)
  • フジファブリックツアー 武者巡業2007(2007年)
  • TEENAGER FANCLUB TOUR(2008年)
  • フジファブリック×FUJIFABRIC(2009年)
  • クロニクルツアー(2009年)
  • フジファブリックデビュー5周年ツアー GoGoGoGoGoooood!!!!!(2009年)
  • 「STAR」 RELEASE TOUR ホシデサルトパレード 2011(2011年)
  • 徒然流線TOUR 2012(2012年)
  • Zepp Tour 2012「Light Flight」(2012年)
    • ライブのアンコール時にツアーグッズを用いた小ネタを披露し、グッズ宣伝を行うのは恒例となっている。

ラジオ[編集]

  1. AKANEIRO RADIO
  2. フジファブリックのGUCHI GUCHI言わせて
  3. フジファブリックのネトネト言わせて
  4. インターネットラジオ「MUSIC」発売記念スペシャル!!
  5. フジファブリックのゆるゆる行かせて

出典[編集]

[ヘルプ]
  1. a b c FAB BOX - FAB MOVIES Disc1:LIVE映像集 & Disc2:DOCUMENT映像集
  2. ^ そのため、手術後に行われた新宿ロフトでのライブでは金澤を除いた4人編成でライブを行った(2006年10月15日付の「志村日記」より)。
  3. ^ 金澤ダイスケ×後藤正文
  4. ^ フジファブリック @ 赤坂BLITZ 2009年3月26日付 RO69
  5. a b 金澤ダイスケ×後藤正文
  6. ^ 「kocorono」 2011年2月15日付 Vo.ゴッチの日記
  7. ^ 2004年4月27日付 「志村日記」より
  8. a b c d e f Young Mate Music Player 2011年11月号「DEAR MY PARTNERS」より
  9. ^ http://www.oricon.co.jp/news/music/78256/full/
  10. ^ ROCKIN'ON JAPAN』、ロッキング・オン、2009年8月号、95-99。
  11. ^ 『フジファブリック』 SPECIAL INTERVIEW
  12. ^ Surfer King」リリース時にVTR出演しためざにゅ〜のコーナー「Roots of my music」内での発言より
  13. a b 氣志團 COUNTDOWN JAPAN 09/10 レポート
  14. ^ 志村正彦 2009年12月27日 クボ「O.N.E DAY」
  15. ^ 2009-09-27 「志村日記2」
  16. ^ フジファブリック・志村正彦さんのお別れ会「志村會」開催 2010年1月21日 オリコン
  17. ^ 宮本ゆみ子Twitterでの発言(2011年1月19日)
  18. ^ 音楽と人』の本人インタビュー、『東京、音楽、ロックンロール』より
  19. ^ アーティスト : フジファブリック ( フジファブリック ) とは - OOPS!
  20. a b フジファブリック志村正彦【「富士」に還る】③(山梨日日新聞 2010年(平成22年)7月6日より)
  21. ^ yomiuri.co.jp
  22. ^ 3バンドマネージャー対談 〜明日のロックを担うのは、俺たちでしょうが!(金八風)〜
  23. a b 奥田民生 COUNTDOWN JAPAN 09/10 レポート
  24. ^ TRICERATOPS COUNTDOWN JAPAN 09/10 レポート
  25. ^ フジファブリックを応援して下さっている皆様へ 2011年4月14日
  26. ^ ワカ天 「ワカ天ソングができるまで」